[ SERVER SETUP ]

サーバ設定

Domain Name System

Windows Server 2003 のドメイン名を名前解決する際の基底となるルートネームサーバーの情報が、現時点での最新情報と異なる設定だったため、設定情報を最新のものに更新しておくことにしました。

 

BIND に代わる DNS サーバ、djbdns をインストールしてみました。

 

Dynamic DNS サーバを構築する必要があったので、それに先立ってまずは BIND 9.3.2 をインストールしてみました。環境には daemontools が既にインストールされていましたので、ついでにそれを用いて BIND を起動してみることにしました。

 

Class C 未満の逆引き設定にはどんなゾーンを指定したらいいかわからなかったので、いろいろと調べてみました。

 

OpenSSH に付属している scp コマンドを使って、tinydns (djbdns) による DNS サービスを2重化してみました。

 

セカンダリ DNS サービスとして BIND のようなゾーン転送による複製をサポートするための、tinydns 用のゾーン転送サービス、axfrdns をインストールしてみました。

 

セカンダリ DNS として tinydns を使用する際に、ゾーン転送をサポートするためのプログラム、axfr-get を使ってみました。

 

djbdns で、再起検索などによってクライアントへ名前解決を提供するためのプログラム、dnscache をインストールしてみました。

 

BIND 8.2.2 を設定するに当たって、調べてみたことを書いてみました。

 

Web Server

インターネットの情報を見ると、SoftBank ケータイからの Web サイトへのアクセスが上手く行かないことが結構あるみたいです。その解決方法として紹介されている事柄について、自分への備忘録も兼ねて記してみようと思います。

 

PHP4 と PHP5 を切り替えて使用できるように、PHP5 がインストールされている CentOS 5.4 の Apache に PHP4 を追加でインストールして、共存できるようにしてみました。

 

Web ページを別の URL に移動した場合などには、URL のリダイレクトを行うことで、そのページの移動先を通知することが可能です。たとえば Apache で Web サーバーを運用している場合には .htaccess を用いたリダイレクトを設定できます。

 

異なるドメインに置いた XML ファイルを Ajax で取得しようとしたときに、既定では取得できないようになっていました。今回のサーバーは IIS だったので Web.config を調整して、クロスサイト HTTP リクエストに対応できるようにしてみました。

 

Microsoft Azure Web サイトで 301 Moved Permanently リダイレクトを行う方法を調べてみました。web.config を使って簡単に設定できる様子です。

 

PHP のバージョンアップを行った際に、PHP のセッション処理でエラーが発生してしまうようになりました。それについて考えられる原因と、その対応方法について調べてみました。

 

CentOS 5.4 上の Apache で運用している Web サイトに設置した favicon.ico が正しく表示されなくて調べてみたところ、アイコンファイルのファイルタイプが設定されていないことがわかりました。その対応方法について調べてみました。

 

PHP スクリプトを CentOS 5.4 で構築した Web サーバーに設置してみたところ、PHP スクリプトが途中で打ち切られてしまうという問題が発生しました。原因は、PHP スクリプトで使用していた mysql_set_charset 関数で、どうやらこれが PHP 5.4.0 以上でないと利用できない様子です。

 

PHP を手軽に開発できるように、Windows Server 2008 上の IIS 7.0 で PHP が動作するようにしてみました。

 

Windows 上の PHP 5.3.0 で file_exists 関数が正しく動作しない問題に遭遇したため、PHP 5.3.5 にアップグレードしてみることにしました。

 

Windows 上の PHP 5.3.5 で mbstring を有効化する方法について記してみました。

 

Windows 上の IIS7.0 + PHP5.3.0 で、ジャンクション上のファイルを file_exists 関数で存在確認してみたところ、期待した結果を返さない問題に遭遇してしまいました。

 

PEAR という PHP ライブラリ提供サービスを利用することで、PHP の各種ライブラリーを手軽にインストールすることができるようになっています。Windows 環境でも利用できるようになっていましたので、その利用環境を整えてみることにしました。

 

PHP 5.3. 0 で PEAR という PHP ライブラリ提供サービスを利用していたのですけど、PHP 5.3.5 でも同じように PEAR を利用しようとしてみたところ、今までと同じ方法ではインストールできませんでした。そこで PHP 5.3.5 での PEAR のインストール方法について調べてみました。

 

IIS 7.0 の ASP (Classic ASP) で、実行時エラーの詳細内容をリモート接続のブラウザへ表示させる設定方法について調べてみました。

 

Windows Web Server 2008 R2 に Microsoft SQL Server 2008 をインストールするには、あらかじめ Microsoft .NET Framework 3.5 を有効にしておく必要があるようでした。

 

Windows Web Server 2008 R2 では、ディフォルトでは Windows 管理共有が無効となっているようです。これを利用するためには、ファイル共有の機能をを有効化しておく必要がありました。

 

Windows Server 2008 の IIS 7.0 で FrontPage Server Extensions を利用するためには、別途ダウンロードしてインストールする必要があるとのことです。Microsoft 社製 Web サイト開発ツールの多くが FrontPage Server Extensions を必要とするので、今回はそれをインストールしてみる事にしました。

 

Windows Server 2008 の IIS 7.0 で、FrontPage Server Extensions をインストールしても、サイトによってはそれを有効化できない場合がありました。その場合の対処方法がありましたので、ここに記しておくことにします。

 

ASP.NET は利用していなかったのですけど、開発用のサイトとアップロード側のサイトとで ASP.NET のバージョンが異なっていたために FrontPage 2003 からのアップロードに失敗してしまいました。理由は単純にフォルダの書き込み権限の問題ではあったのですけど、せっかくだったので解決策を模索してみました。

 

開発用のサイトを別の PC へ移動するついでに、復旧練習をしてみました。

 

Windows 2000 Server に標準で搭載されている Web サーバ、IIS 5.0 について調べてみました。

 

2002/10/31 付けで IIS 4.0 と IIS 5.0 用の累積的な修正プログラムが公開されていたので適用してみました。

 

FrontPage Server Extensions の最新版が公開されていたのでインストールしてみました。

 

IIS にて、ASP から書き込み可能なフォルダを用意しようと思ったとき、どうするのが良いのだろうと考えてみたときのお話しです。

 

Apache 2 起動時に SSL 電子証明書の秘密鍵に設定されているパスフレーズの入力を省略する方法についてのお話です。

 

Microsoft 社製の Web サーバである Internet Information Service 4.0 にて私的に SSL を利用してみようと思ってやってみました。

 

Windows NT Server 4.0 に設定していた私的な SSL サイトを、Windows 2000 Server へ移動してみました。

 

Microsoft 社製の Web サーバである Internet Information Service 4.0 のアクセスログを ODBC 形式でとる設定方法です。

 

Linux で有名な Web サーバ、Apache をインストールしてみました。

 

Microsoft 社の FrontPage をつかって Web の更新をしたかったので、Linux の Apache へ FrontPage Server Extensions を組み込んでみました。

 

Apache を SSL に対応させるためのモジュールを組み込んでみました。

 

いままでは Apache に FrontPage Server Extensions を入れて更新を行っていたのですけど、バージョンが制限されてしまったりして面倒だったので、WebDAV を導入してみることにしました。

 

以前にも Apache 2.0.48 にて WebDAV を使えるようにしてみた事はあったのですけど、ディストリビューションが違ったせいか以前のようには行かなかったので、改めて試行錯誤してみました。

 

稼動した時からずっとひとつのログファイルでは取り扱いもなかなか大変だったので、定期的に自動分割してもらえるように Apache の設定を調整してみることにしました。

 

不完全ながら、SSL 等で利用する電子署名の取り扱いに関してまとめてみました。

 

FrontPage Server Extensions の対応している Apache 1.3.17 にはセキュリティホールがあるようなので、これを機に新しい Apache を試してみました。

 

Microsoft Windows 98 に標準で添付されている、Personal Web Server のインストール方法を紹介します。

 

 

Apache の TransferLog によるログ収集では情報が不足しているとのことだったので、CustomLog を利用してそのあたりを調整してみました。

 

Windows 2000 Server にて XOOPS 環境を構築する必要に迫られて、その環境を用意してみました。

 

Red Hat Enterprise Linux WS version 3 にて XOOPS 環境を構築する必要に迫られて、その環境を用意してみました。

 

Mail Server

sendmail では、特定の SMTP サーバーからのメールをリレーするためには、その許可設定を行う必要があります。

 

DomainKeys という送信元認証のための仕組みが Yahoo や Google によって推奨されているようでしたので、それを CentOS 5.5 の Sendmail へ設定してみることにしました。これによって、自分のメールが成りすましメールではないことを主張することができます。

 

以前に導入した DomainKeys という送信元認証のための仕組みでしたけど、Yahoo! の確認メールが届かなくなったことをきっかけに止めてしまうことにしました。

 

セキュリティ面で安心感のあるメールサーバ、qmail をインストールしてみました。

 

最近よく耳にするようになってきた IPv6 に qmail も対応させてみようと思ったのですけど、パッチを充てるとコンパイルに失敗してしまうため、今回は断念せざるを得ませんでした。今回はその断念に至るまでのお話です。

 

送信専用の SMTP サーバを構築しようと思い、久しぶりに qmail をインストールしようとしてみたら、パッケージが netqmail に変わっていたので確認がてらインストールしてみました。

 

qmail でメーリングリストを運用しなければならない必要性がでてきたので調べてみました。仮想ドメインで運用するに当たっての奮闘記です。

 

これまで利用していた Maildir に対応した IMAP サーバ courier-imap の調子が悪かったので、最近よく耳にする IMAP サーバー dovecot 1.2.11 を導入してみることにしました。

 

qmail が採用している Maildir に対応した IMAP サーバ、courier-imap を導入してみました。

 

qmail の Mailder 形式に対応した IMAP サーバ、courier-imap の新バージョンが出ていたのでアップグレードしてみました。

 

RedHat 6.2J へ courier-imap をインストールしてみたところ思わぬ困難に見舞われたので^^;; その記録です。

 

Slackware 10.2 に courier-imap 4.1.2 をインストールしてみました。

 

daemontools に付属の svscan というシステムはサーバの起動状態を監視してくれるので、それを使って qmail を起動してみることにしました。

 

不正利用を防ぐために qmail に SMTP 認証を実装するパッチを充ててみることにしました。最初はわからないことだらけで、奮闘記みたいな内容になってます。

 

Windows 用のメールサーバ EMWAC IMS をインストールしてみました。

 

Windows 用のメールサーバ EMWAC IMS ですが、Windows 2000 へ導入する場合には追加で行う作業があるようなのでその辺りに触れてみました。

 

Windows NT Option Pack に含まれる IIS 4.0 を使って、SMTP リレーサービスを設定してみました。

 

セキュリティ的に安全らしい Postfix を使って、送信専用の SMTP サーバを構築したときのお話です。

 

Postfix で、自分宛ではないメールを別の SMTP サーバーへリレーする方法について調べてみました。

 

Database System

IIS 7.0 上の PHP からデータベースを利用するために、Windows x64 用の MySQL をインストールしてみました。

 

MySQL を管理するための phpMyAdmin を、IIS 7.0 上の PHP 環境にインストールしてみました。

 

MySQL をブラウザー上で操作できるようにする phpMyAdmin では、一定時間経過後に自動ログアウトされるようになっています。既定の 30 分では短すぎるようでしたので、その時間を延長してみることにしました。

 

Microsoft SQL Server 2008 では、DEFAULT 値は制約として登録されているため、これを削除するためには ALTER COLUMN ではなく DROP CONSTRAINT を用いる必要がありました。

 

分散ファイルシステム上のデータベースファイルを用いて Microsoft Visual SourceSafe LAN サービスへ接続しようとしたところ、利用することができませんでした。利用するには実サーバ上のデータベースへ直接アクセスする必要があるようです。

 

Microsoft SQL Server 2008 のクライアントツールをインストールしようとしたところ、Microsoft Visual Studio 2008 が邪魔をして、インストールに失敗してしまいました。その問題を解消し、SQL Server 2008 をインストールするについてのお話です。

 

Microsoft SQL Server 2005 に搭載された SQL CLR という機能が気になって、既に稼働中の Microsoft SQL Server 2000 と平行して Microsoft SQL Server 2005 を稼動させてみることにしました。

 

別に用意した Microsoft SQL Server 2000 へ、それまでに使っていた Microsoft SQL Server 7.0 のデータを移行してみました。

Microsoft SQL Server 7.0 のデータベースを、別の Microsoft SQL Server 7.0 へ引っ越してみたときのお話です。

 

フリーのデータベースシステム、PostgreSQL 7.1.1 をインストールしてみました。

 

Microsoft SQL Server 7.0 で、データベースを復元する方法を中心に調べてみました。

 

Microsoft 社製のデータベースサーバ SQL Server 7.0 から、リンクサーバの機能を使用して Microsoft Access データベースへリンクをはってみました。

 

Proxy / Routing

サーバーの IP アドレスを変更するに当たり、DNS 情報の伝搬待ちによるアクセス不能な状態を解消するために、旧 IP へのパケットを新 IP へ転送することを NAT を使って実現してみることにしました。

 

CentOS 6.0 等の iptables-restore を使ったファイアーウォール設定を行っていたときに、設定内容を反映させようとしたときにバッファーオーバーフローが発生してしまうことがありました。

 

ADSL モデムに直接 Slackware 10.2 をインストールした PC を接続して、PPPoE ルータを構築してみました。

 

Kernel の設定を調整して IP Masquerade を組み込んだときのお話です。

 

ipchains を 1.3.10 に差し替えてみたときのお話です。

 

多機能プロキシーサーバー DeleGate 9.9.6 を CentOS 5.4 にインストールしてみることにしました。

 

DeleGate を利用するにあたって、その時に提供されていた最新版の 9.1.1 を daemontools を用いて起動させてみることにしました。

 

日本製 (でも英語^^;;) の多目的 Proxy サーバ、Delegate をインストールしてみました。

 

多目的 Proxy サーバの Delegate を使って、ローカルネットワーク内の Microsoft SQL Server 7.0 へ外部から接続できるようにしてみました。

 

Delegate を使って、内部ネットワークに配置した Windows 2000 Server で稼動中のターミナルサービスへ、外部から接続する方法です。

 

Delegate で、外部の任意の Web サイトを参照するための HTTP Proxy サービスを設定しました。

 

DeleGate を用いることで、ひとつの Web サイトの中に他の Web サイトをマウントすることができるようになります。

 

System / Terminal

Dell PowerEdge 1950II の BIOS 設定を行っていたら、BMC というネットワーク経由での電源操作機能が標準搭載されていることに気が付きました。前々からネットワーク経由でのハードウェアリセットには興味があったので、さっそく試してみることにします。

 

Linux ログを監視する Swatch というツールを使用してみることにしました。特定のログが記録されたときに、メールによる通知を行ったり任意のコマンドを実行できたりして便利です。

 

CentOS 5.3 の起動時の状態を XWindow ではなく CUI になるように調整してみました。

 

あるとき、HAL デーモンを起動できないことがありました。その理由と対応方法について記してみます。

 

CentOS 5.3 にインストールされているサービスの起動状態を変更する方法について調べてみました。

 

定時実行するコマンドをスケジュールするプログラム CRON から、自動的にその実行時に出力された内容がメール送信されるようになっていました。頻繁にコマンドを実行する場合、自動送信されたメールがシステムの負荷になることもあるので、これを無効化する方法について調べてみることにしました。

 

Windows 起動時に自動的にログオンする方法を調べてみました。これを活用する事で、たとえば、ログオンしていないと起動できないサーバーアプリケーションを使用しているような場合に、Windows アップデートの自動更新などで自動再起動した場合でも継続して動作するようにすることができます。

 

Fedora Core 5 に ntpd 4.2.4 をインストールしてみました。起動は daemontools にて行ってみています。

 

Slackware 10.0 上で daemontools を用いて ntpd を起動してみました。

 

Slackware 10.0 にて qmail を動作させようと思って daemontools をインストールしようとしてみたところ、glibc のバージョンの都合でパッチを充てる必要に迫られたので、そのときのお話を残しておくことにしました。

 

OpenBlockS266 で採用されているディストリビューション SSD/Linux にて、qmail や djbdns を起動するための土台となる daemontools をインストールしてみました。なお、SSD/Linux は ROM からではなく、ハードディスクからの起動です。

 

安全な遠隔操作が期待できる OpenSSH を導入してみました。

 

OpenSSH 3-4p1 のインストールでは、Privilege Separation という機能を利用するためにいくつか設定を行う必要があったので、それをまとめてみました。

 

OpenSSH 3-4p1 がインストールされていた Linux へ、OpenSSH 4.0p1 をインストールしてみました。

 

 公開鍵認証を用いて SSH サービスへ接続する方法について調べてみました。これを用いてパスワードの入力なしに SSH 接続を行ったり、SSH を公開鍵認証での接続のみに限定することで不正アクセスの可能性を減らすなどといったことが可能と思われます。

 

Linux Slackware 7.0 のカーネル 2.2.17 にパッチを充てて、Kernel 2.2.18 にアップグレードしたときのお話です。

 

一枚の LAN アダプタに対して複数の IP アドレスを設定する方法です。

 

名前解決の仕組みのひとつ、HOSTS ファイルの書き方を調べてみました。

 

IP アドレスと MAC アドレスとを関連付けた ARP エントリをファイルに用意しておいて、それを一括して登録する方法です。

 

IP アドレスと MAC アドレスとを関連付ける ARP エントリを、コマンドを使って手動で登録する方法です。

 

Quota を使ってユーザごとにディスクの利用を制限する方法を調べてみました。

 

Linux に搭載されているハードディスクの容量を確認する方法です。

 

Windows Server 2008 で、シンボリックリンクが保存されたフォルダーを共有設定してみたところ、ネットワーク経由ではそのシンボリックリンクの先を辿ることができませんでした。そこで、ネットワーク経由でもアクセスできるリンクについて記してみたいと思います。

 

仮想化技術

Hyper-V Server 2008 R2 が公開されていたので、Hyper-V Server 2008 からアップグレードしてみました。

 

Hyper-V 管理ツールを用いて、ワークグループに所属している Hyper-V サーバーへ接続しようとしてみたところ、必要なアクセス許可が無いとのことで、接続することが出来ませんでした。それを解消する方法について記します。

 

少し工夫をすることで、足りなくなった仮想ハードディスクのパーティション容量を簡単に増やすことができました。

 

サーバ向けの仮想マシンソフトウェア Microsoft Virtual Server 2005 を入手したので、それを使ってみることにしました。

 

サーバ向けの仮想マシンソフトウェア Microsoft Virtual Server 2005 を利用していたのですけど、仮想 PC 上の Windows Server 2003 でミラーボリュームの構築を行ってみたときに極端なパフォーマンスの低下に見舞われてしまったので、その原因を調べてみました。

 

Remote Access

 

CentreCOM 8624EL では SSH による管理ができるようになっていたので、それを有効化して SSH で接続できるようにしてみることにしました。

 

 

CentreCOM 8624EL ではポートごとに通信帯域を制限することが出来るようになっていたので、その設定方法について調べてみました。

 

 

CentreCOM 8624EL では、あるポートを通過する通信を別のポートに複製して、そのパケットの内容を監視できるポートミラーリング機能が備わっています。

 

CentOS 5.3 に iSCSI Enterprise Target をインストールして iSCSI ターゲットを構築してみました。

 

CentOS 5.3 の SSH の待ち受けポート番号を変更してみました。

 

Windows NT を遠隔操作することが出来るようになるソフトウェアです。

 

IP Masquerade 経由でインターネットへ接続されたクライアントコンピュータが、インターネット側の PPTP サーバを利用できるように、カーネルにパッチを充ててみました。

 

CentOS 5.3 に Poptop 1.3.4 をインストールして PPTP-VPN サーバーを構築してみることにしました。5.x と 6.x とでは、rpmbuild の違いがある程度で、どちらでも同じように設定できました。

CentOS 6.0 で L2TP-VPN サーバーを構築してみました。

CentOS 6.0 で L2TP-VPN サーバーを構築してみました。

ローカルネットワークに設置した L2TP-VPN サーバーにインターネット側から接続できるように、パケットフィルターや静的 NAT を調整してみました。

CentOS 6.0 で構築した L2TP-VPN サーバーに iPhone や iPad から接続したら、切断後に再接続できなくなってしまいました。どうやら iOS との接続が切断後も残ってしまうことが原因のようです。

 

CentOS 5.5 で L2TP サーバーを構築したいとおもったのですけど、なにやら IPSec が正しく動作してくれていないような感じで断念でした。

 

Windows NT Server 4.0 を PPTP サーバとして機能するように設定してみました。

 

Linux Slackware 7.1 (Kernel 2.2.20) を PPTP サーバとして機能するように設定してみました。

 

PC ルーターとして稼働している Slackware 10.2 に GRE トンネリングを実装して、PPTP-VPN サーバーへの通信を正しくルーティングできるようにしてみました。

Windows 2000 Server に標準で搭載されたターミナルサービスの設定方法などをまとめてみました。

 

Windows 2000 Server に標準で搭載されたターミナルサービスをアプリケーションサーバとしてインストールしたときの記録です。

 

Windows 2000 Terminal Server にて IE5.5 のアップグレードを行ったとき、通常の Windows 2000 とは若干ですけど手順が違ったので紹介しておきます。

 

NT Domain

Windows 2000 Server 主体で稼動していた Windows ドメインを、サーバを交換する形で Windows Server 2003 主体に移行してみました。

 

ドメインコントローラだった Windows Server 2003 のうち、一台が別件で再起不能に陥ってしまったので再インストールすることとなりました。それに伴って手動で Active Directory からいったん削除する必要が出てきたので、行ってみました。

 

異なる TCP/IP ネットワーク上にあるドメインへ、Windows クライアントを参加させて見ました。

 

Windows 2000 Server 間で、PDC と BDC の交換を行ってみました。これはそのときの記録です。

 

Windows NT Server 4.0 で稼働中のドメインコントローラを Windows 2000 Server にアップグレードしてみました。難しいことはなかったですけど、以前にちょっとした失敗をしたことがあったのでメモついでに記録しておきました。

 

個人的に利用するちょっとした電子証明書を Windows Server 2003 で発行できるように、証明書サービスをインストールしてみました。Windows ドメインを構成している場合は、そのドメイン空間全体に効力を持つ "エンタープライズの証明機関" というものがあって良い感じです。

 

Networking

アライドテレシス社の L3 スイッチ CentreCOM 8624EL に保存している設定ファイルなどを外部サーバーへアップロードしたりダウンロードしたりするときに TFTP サーバーが必要だったため、CentOS 5.5 で TFTP サーバーを稼働させてみることにしました。

 

Linux では tc を利用して、発信帯域制限を施すことが可能なようです。他にも、通信遅延やパケットのロストなど、さまざまな通信帯域を作り出すことができるようなのですけど、まずは発信帯域制限だけに着目して、設定方法を調べてみたいと思います。

 

アクセス数の多いサーバーでは、TCP コネクションを閉じるまでの猶予状態にある TIME_WAIT 状態のコネクションが増大することにより新しい通信が受け入れられなくなる可能性があります。そこで今回はその TIME_WAIT として存在している時間を短くする方法について調べてみました。

 

サーバー監視ツール Nagios 3.2 を CentOS 5.4 にインストールしてみました。その設定方法についても簡単に記載しておきます。

 

サーバー監視ツール Nagios と nrpe を併せて使用することで、外部サーバーにあるシステムリソースを Nagios で監視することができるようになります。

 

サーバー監視ツール Nagios を使って、電子メールを送信する際に使用する Submission を SMTP-AUTH 認証も含めて監視する方法について調べてみました。

 

Nagios でサービスを監視するときに、そのサービスを稼働しているホストを登録しておく必要があります。このとき、既定のテンプレートを使って登録すると ping 監視が有効になるのですが、ping に応答しないホストを登録したい場合は ping 監視を無効にしておく必要があります。

 

アップデートによってうまく接続できなくなっていた vsftpd ですけど、vsftpd 3.0.2 にアップデートしつつ調整することで解消できました。既定値での動作がこうも変わると、アップデートもなかなか大変ですね。

 

特定のアカウントでログインした場合に chroot 機能が有効になるように vsftpd の調整を行ってみることにしました。

 

通常 vsftpd では、ディレクトリー内にシンボリックリンクを配置して、任意のディレクトリーを辿ることができるようになっています。ただ、chroot が有効になっていた場合は、当然とも言えますが、それがうまく機能しないことがあるようでした。

 

特定のアカウントには書き込み権限を与えないようにするといったことができるように、vsftpd の userconf の機能を有効化してみることにしました。

 

CentOS 5.3 のファイアーウォール設定を調整する方法について調べてみました。

 

DHCP のバージョン 3 にて DDNS への自動登録がサポートされているとのことでしたので、実験も兼ねてインストールしてみました。

 

Slackware 10.2 で新たに DHCP サーバを立ちあげる必要性が出てきたので、動かすだけなら難しいことはなかったのですけど、せっかくなので daemontools を用いて起動させてみることにしました。

 

YAMAHA 製の ISDN ルータ、RTA50i のログを Linux の syslogd に送ってみたときの記事です。

 

Windows 2000 Server へ LD-10/100AL という LAN アダプタを取り付け、静的な固定 IP アドレスを割り当てたときのお話です。

 

Windows 2000 Server にてファイル共有の制限をかけるうえで必要な、SMB で使用するポート番号について調べてみました。

 

Mac OS X に標準で搭載されている機能を利用して Windows 共有フォルダへアクセスしようとしてみたところ、上手く認証が通りませんでした。どうやらドメインコントローラにて共有フォルダを公開する場合は、Windows 側で少し調整が必要なようです。

 

Windows 2000 Server の AppleTalk プロトコルを使って、Macintosh へ共有フォルダを提供して みました。

 

ファイルシステム

SCSI ID の間を飛ばしたときなどにデバイス名が詰められてしまうのを避けたくて、udev を使ってデバイス名を固定してみることにしました。

 

Linux 間で NFS によるファイル共有を行ってみました。NFS は、サーバ上のディレクトリを、あたかもローカルのディレクトリのように扱えるので便利です。

 

以前にマウントできていた NFS4 パーティションが、サーバー移設を機に "can't read superblock" エラーになってしまったため、その原因について調べてみることにしました。

 

Microsoft Windows 2000 が標準で搭載しているソフトウェア RAID 機能を利用して、ミラーボリュームを作成する方法です。

 

Microsoft Windows NT が標準で搭載しているソフトウェア RAID 機能を利用して、ミラーボリュームを作成する方法です。

 

OTHERS

とある環境で動いていた Windows 2000 を NTBACKUP を使って他の環境へ移動してみました。

 

Windows NT Server 4.0 で、EPSON ES-2000 スキャンサーバをサービスとして登録してみました。

 

 

 


 

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